プーケット(タイ)

ピピ島の現地ツアーを格安で申し込む方法と価格比較〜海外サイトKlookを利用

ピピ島の現地ツアーを格安で申し込む方法と価格比較〜海外サイトKlookを利用

タイ・プーケット離島観光の目玉とも言えるのが、レオナルドディカプリオが主演した映画「ザ・ビーチ」の舞台ピピ島(ピピドン島、ピピレイ島)の現地ツアーになります。

私がネットで、安い現地ツアーを探して予約するために、ネットで探しまくった結果、ベルトラやトラベルコなどたくさんのサイトを調べました。

そしてその中でも料金が比較的やすい日本人が行なっている旅行代理店「しまかぜ」ではなく、「Klook(クルック)」という海外サイトから5000円を切る価格でツアーの申し込みを行いました。

そして、もし英語ガイドのツアーを申し込むと、日本人が運営しているサイトでも海外サイトでも同じツアーに組み込まれることが分かりました。

ダイスケ
ダイスケ
実際にピピ島のツアーでは、英語ガイドでも、英語が話せない日本人も結構参加していたんです。

やはりその理由は日本語ガイドに比べて安いからでしょう。

プーケットのピピ島現地ツアーの一覧

ピピ島では現地ツアーについては以下の申し込み方法があります。

旅行代理店経由

ネットで検索して申し込み

プーケットで直接申し込み

この2つの方法で申し込みができます。

現地ツアー申し込み程度では旅行代理店は高いと感じたのと、あとはプーケットで直接申し込みでも結構ネットと同じくらいか高い金額を言われるとのことでした。

事前に予約しておきたい、安く申し込みしたいということで、ツアーは「ネットでの申し込み」を選んでいます。

ピピ島のネットでの現地ツアーの有名どころはこちら

ピピ島の現地ツアーをネットで色々検索して調べたサイトは以下の通りです。

みのり
みのり
ネットで「ピピ島 現地ツアー」で検索すると有名な上位のサイト(日本語)が表示されるけど、結構高いのよね。。

なので、海外サイトも含めてたくさんネットで調べてみたのよ。

日本語サイト

ベルトラ

しまかぜ案内人(日本人がしている現地会社)

ブルーアイランド(日本人がしている現地会社)

が代表的なサイトでした。

大手のサイトは検索の上位に上がってきますが、しまかぜ案内人」と「ブルーアイランド」はプーケットで日本人がしている会社のため、価格が安く段取りもしやすいと思います。

プーケットの現地ツアーで、日本語サイトでは「しまかぜ案内人」「ブルーアイランド」が安くて有名。 現地ツアーの取り扱いも実績がある。

海外サイトKlookはもっと安かった

私が海外サイトを色々探していて特に安くて、サイトから申し込みしやすかったのが「Klook」というサイトでした。

上の画像を見てみるとピピ島・カイ島ツターの価格は4523円となっています。*2019年5月時点

それでは現地ツアーをサイトごとに比較してみます。

公式ページ

ピピ島現地ツアーの価格比較

それでは2019年5月時点での各サイトの旅行代金を比較します。

サイトピピ島・カイ島ツアー価格サイトの言語
Klook4523円英語
しまかぜ案内人1900B(6600円)日本語
ブルーアイランド1900B(6600円)日本語
ベルトラ(VELTLA)2600B(9100円)日本語

*ベルトラは日本語ガイドの料金。 そのほかは英語ガイドの料金

ダイスケ
ダイスケ
ベルトラは日本語ガイドのみのツアーしかないみたいです。
みのり
みのり
これをみるとダントツでKlookが安いのが分かるわね。

英語のサイトだけど予約はそんなに難しくなかったわ。

英語ガイドのピピ島ツアー申し込みであれば、どのサイトからでも同じになる。

ダイスケ
ダイスケ
実は英語ガイドのツター自体は安いのですが、だいたいどのサイトで申し込んでも、ツアーは同じになったりするんです。

つまり「しまかぜ案内人」のサイトで英語ガイドで申し込みをしても、「klook」で申し込みをしても、実際は現地では同じツアーのメンバーになる可能性があります。

みのり
みのり
安さで言えばKlookだけど、申し込む場合に日本語で色々電話やメールで質問した人なら、「しまかぜ」や「ブルーアイランド 」も選択肢としてはいいわね。

ピピ島へのツアーで持っていきたいもの

ピピ島のツアーで特に持っていきたいものは以下の通りです。

日焼け止め

・水着、バスタオル、長袖のシャツ

・多少の現金→島の入場料や離島のトイレの料金(少額)

*海から上がった後やスピードボートなどでは体が冷えやすいので長袖の羽織るものがオススメです。

海でも焼かない日焼け止め

海外へもっておく日焼け止めでは、海でも流れにくい日焼け止めが人気です。

特に「ナルク」は楽天ランキングでも上位に入っている日焼け止めで、肌に優しく使いやすい日焼け止めとなっています。

公式サイト

 

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